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健康・美しさのツボ
肥満体質を改善する「沢田流合谷」

沢田流合谷-肥満体質を改善するツボ 代謝をよくしてカロリー消費をふやし、食欲をおさえるツボ

  食べ過ぎや運動不足、精神的ストレスなどでなかなか適正な体重を維持するのが難しいという方に、ツボを押して基礎代謝をアップし、やせやすい体質づくりをしましょう。そのためには言うまでもありませんが、日頃から適度な運動を取り入れる習慣づくりも重要なポイントです。
沢田流合谷は手の甲の親指の根元の手首のすぐ近くにあります。その沢田流合谷の方向へひねりながら「指そらし」をします。
[沢田流合谷への指そらしで、小顔、足やせ、部分やせ]/

  足やせは、手の小指を沢田流合谷のツボの方向へ向かってそらせます。
小顔になりたい人は手の親指を沢田流合谷のツボの方向へ向かってそらせます。
片方の指が全部終わったら、反対の指もそらせましょう。
沢田流合谷は手の甲の親指の根元の手首のすぐ近くにあります。その沢田流合谷の方向へひねりながら「指そらし」をします。
▼指そらしの方法。肘をまっすぐ伸ばし、手のひらを上へ向けます。
反対側のひとさし指と中指2本で刺激する親指の根元から外側にそらします。

1) 親指そらし・・・小顔・顔やせ
沢田さんの合谷、親指そらし、小顔、顔やせ沢田さんの合谷、親指そらし、小顔、顔やせ
  手の親指は顔に対応しており、小顔に効果的です。
親指の根元を反対の手の人差し指と中指の2本でつかみ、沢田流合谷のツボに向かってひねるようにそらします。
「息を吐いて吸う」を3回くり返すあいだ、そらせ続けます。

2)人差し指そらし・・・二の腕やせ、胸やせ
 
  ひとさし指そらしは、ひじから肩までの上腕部と胸に対応します。
人差し指の根元を反対の手の人差し指と中指の2本でつかみ、沢田流合谷のツボに向かってひねるようにそらします。
「息を吐いて吸う」を3回くり返すあいだ、そらせ続けます。

3)中指そらし・・・上腹部やせ
 
  手の中指はみずおちあたりに対応しています。
  中指の根元を反対の手の人差し指と中指の2本でつかみ、沢田流合谷のツボに向かってひねるようにそらします。
「息を吐いて吸う」を3回くり返すあいだ、そらせ続けます。

4)薬指そらし・・・下腹部ウエストやせ
 
  手の薬指はウエストから下腹部にかけて有効です。
薬指の根元を反対の手の人差し指と中指の2本でつかみ、沢田流合谷のツボに向かってひねるようにそらします。
「息を吐いて吸う」を3回くり返すあいだ、そらせ続けます。

5) 小指そらし・・・脚やせ・むくみ取り
 
  手の小指は足全体に対応しており、足やせに有効です。
小指の根元を反対の手の人差し指と中指の2本でつかみ、沢田流合谷のツボに向かってひねるようにそらします。
「息を吐いて吸う」を3回くり返すあいだ、そらせ続けます。
左が終わったら、右も指そらしをしましょう。
肌にも酵素。
ダイエットに効果的な耳のツボ「胃点・飢点」

飢点(きてん)肥満ダイエットに効果的なのツボ  肥満は、高血圧、動脈硬化、糖尿病など生活習慣病(成人病)を引き起こす大きな原因です。肥満の原因は運動不足、不規則な食事、ストレスなどさまざまな要因があるにせよ、結局は「食べ過ぎ」ているのですから、カロリーもエコにしなければなりません。しかし、食欲を抑えるということは、これまでダイエットに取り組んだ経験がある人にはおわかりのように、つらいものです。なんとか楽にやせられる方法はないものか、とお考えの方には、自分でもできる耳ツボ療法をおためしください。昨今はハリ治療を中心とした耳ツボダイエットのサロンが多くなってきているようです。耳のツボは位置の取り方が難しいので、ここでは「耳珠」の中心を指でつまんで刺激する方法をご紹介しています。

飢点(きてん)/

  食欲を抑制する効果があるツボです。食事の30分前が効果的です。
ツボの位置:耳の穴の前に軟骨の突起があり(耳珠といいます)、その耳珠のほぼ中央に位置するのが飢点のツボです。
押し方:左右の飢点を刺激します。必ず食事の30分前に行いましょう。ツボのある耳珠の部分を親指とひとさし指ではさみ、息を吐きながら「痛い」と感じるくらいの強さでつまみます。息を吸うとき指を離します。3~5分間ほど繰り返してください。

胃点(いてん)/

  このツボも食欲を抑える働きがあります。胃点は人指し指の腹でアールに沿って息を吐きながら5回なでます。息を吸うときは休んで、さらに吐きながら5回なでましょう。飢点と同様、食事の30分前に行ってください。

 

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ふくらはぎのツボ「承山」で、足やせ・むくみ取り

第六頸椎点 シミに有効なツボ  足のむくみ解消の万能ツボが承山(しょうざん)。 美を追求する女性にとって足やせは、切実な問題のようです。
  ここでは、足のむくみ取りに有効なツボ「承山(しょうざん)」を紹介しましょう。足がむくみやすい人は水分代謝がうまく機能していない原因が考えられます。足腰の冷えにより、気が不足し血行不良になると水分代謝の機能低下をまねきます。
  腎系と膀胱系の気の流れをよくすることで、むくみが解消します。 承山は「足やせ」はもちろん、足の腫れや痛み、しびれ、こむら返りなど、足に関する多くの症状に効く万能ツボなのです。
  夜寝る前に「承山」をよく指圧すると、足腰の血行をうながし、体温を上げて熟睡できるようになります。

 

承山(しょうざん)/

ツボの位置:ふくらはぎの中心線上を上にたどると、腱と筋肉の変わり目のところの盛り上がりにぶつかって止まります。盛り上がりの手前に承山のツボがあります。

押し方:押す方の足を軽く曲げ、反対の足は投げ出して座ります。
両手の親指を重ねてツボに当てます。 他の指はすねにまわして、5、7、5と数えながら指圧してください。夜寝る前に「承山」をよく指圧してむくみを解消しましょう。

575押し方


※緩圧法

1)  1、2、3、4、5 と数えながら、圧を加えます。
2)  1、2、3、4、5、6、7 と数えるあいだ深く押し続けます。
3)  1、2、3、4、5 と数える間に、力を抜き指は皮膚から離しません。
5、7、5 を3〜5分間くり返します。



シミ対策に有効なツボ「第六頸椎点・大衝」

第六頸椎点 シミに有効なツボ日頃から首や肩がこりやすい人は、頭部の血行が滞るためシミができやすくなります。ツボ刺激で頭部への血行を良くし紫外線にさらされてできるシミ・ソバカスを予防しましょう。

 

第六頸椎点(だいろくけいついてん)/

 年齢から来る肌の衰えなどにも有効なツボです。

ツボの位置:首の後ろの左右にあります。頭を前に倒して首の後ろの骨を人指し指でなぞると首の後ろに大きく突き出た骨に指が留まります。これが第7頸椎でそのひとつ上が第6頸椎です。ふたつの頸椎の間から、左右に指の幅1本外側にあるのが第六頸椎点です。

押し方:左右の人指し指・中指・薬指を揃え、3本の指でツボの周辺を※緩圧法で指圧します。(3~5分)

 

◎シミ対策に有効なもうひとつのツボ

大衝(たいしょう)/

大衝たいしょう 肝臓が疲れていると思ったら 疲労が抜けない

 左右両方の足の甲にあります。肝臓の働きを促し美肌に有効なツボです。

「疲労感・肝臓」の欄参照
ツボの位置:

  両方の足の甲にあります。親指と人指し指の間を足首の方向へ向かって、骨の谷間をなぞっていくと、指が骨(中足骨)の合流点のあるくぼみで止まります。そこが大衝(たいしょう)のツボの位置です。
押し方:

  左右の足のツボを押したとき、「ひびき」を感じる方を刺激します。親指をツボに当て、他の4本の指を足の裏に回しはさむようにして押します。

575押し方


※緩圧法
1)  1、2、3、4、5 と数えながら、圧を加えます。
2)  1、2、3、4、5、6、7 と数えるあいだ深く押し続けます。
3)  1、2、3、4、5 と数える間に、力を抜き指は皮膚から離しません。
5、7、5 を3〜5分間くり返します。

美肌づくりのツボ「曲池」

美肌のツボ曲池(きょくち)
曲池(きょくち)/

  ひじを曲げたときにできるよこジワの先端が曲池(きょくち)のツボです。
  大腸系を整えるツボで、皮膚の状態に大きく左右します。水分の吸収や免疫力をアップし美肌づくりに効果的です。暴飲・暴食などで大腸系が弱ったとき、吹き出モノや肌トラブルに見舞われたというご経験がある方も多いでしょう。曲池(きょくち)は、吹き出モノの改善はもちろん、便秘・下痢・胃下垂・冷え性・ひじの痛み・頭痛・しっしんにも有効な万能ツボです。
  大腸系を整えると自然にお肌の状態も整ってきます。合谷(ごうこく)とともに指圧するとさらに美肌づくりに効果的です。
押し方:

  両方のツボを押してみて、痛みの強い側のツボを、反対側の手のひらで包むようにして、親指の腹をツボに当て、※緩圧法でやや強めに押します。

575押し方


※緩圧法
1)  1、2、3、4、5 と数えながら、圧を加えます。
2)  1、2、3、4、5、6、7 と数えるあいだ深く押し続けます。
3)  1、2、3、4、5 と数える間に、力を抜き指は皮膚から離しません。
5、7、5 を3〜5分間くり返します。


肌にも酵素
ニキビ・吹き出もの解消のツボ「合谷」

ニキビ・吹き出モノ解消のツボ 図解イラスト入り
合谷(ごうこく)/

  ニキビや吹き出ものなど肌トラブル解消はこのツボにおまかせください。顔の皮膚に古くなった皮脂が溜まり、毛穴に詰まることによって化膿し炎症を起こすニキビや吹き出もの。原因は、主に便秘や偏食など食生活や大腸の働きと密接な関係があります。その他ストレスや疲労、睡眠不足など、不規則な日常生活からくる不調が原因の場合もあります。
  合谷(ごうこく)を刺激すると頭部の気血の巡りがよくなり痛みや炎症を鎮めて、大腸の働きを整え便通をよくし、老廃物の代謝をよくするので肌をきれいにしてくれます。
ツボの位置:

  親指と人差し指の骨が交差するところ。ツボの位置は動くことがあるので、都度さぐって「ひびき」を感じるポイントをみつけましょう。
押し方:

  両手のツボを押しましょう。反対の手の親指の腹をツボに当て、手首方向に向かって押し込むように刺激しましょう。

575押し方


※緩圧法
1)  1、2、3、4、5 と数えながら、圧を加えます。
2)  1、2、3、4、5、6、7 と数えるあいだ深く押し続けます。
3)  1、2、3、4、5 と数える間に、力を抜き指は皮膚から離しません。
5、7、5 を3〜5分間くり返します。
 背中のニキビ、気になる?

手荒れ・肌荒れのツボ:「中府」「手の五里」「下廉」「太谿」


  ヒフがカサつく、ザラザラするなど、特に女性にとって秋冬の乾燥する季節は洗剤や水仕事で手荒れが気になりつらいものです。
  新陳代謝を上げるために、まず最初に足裏のツボを刺激します。皮膚をつかさどる肺は血液とともに酸素を末端まで運びます。次に腸のゾーンを刺激します。こうして血行を促し、代謝を上げてからツボ押しすると効果的です。
  ここでは「中府」や「手の五里」のツボを紹介します。その他、前腕の「下廉(げれん)」や足くるぶしにある「太谿(たいけい)」のツボも併用するなど、肌荒れ対策に有効なツボはたくさんあります。


 


 中府(ちゅうふ)/
ツボの位置:

  鎖骨の下で、第2助骨の外側と肩の関節の間のくぼんだ位置にあります。ヒジを上にあげたとき鎖骨下と腕の付け根の間のくぼみに親指をあてて、ひびきがあるところをみつけましょう。
押し方:

  あおむけに寝て鎖骨下のツボの位置に反対側手の親指を当て、肩をつかむようにして指圧します。または、中指の腹をあてて指圧します。
  自分で押すときは、片方ずつ押しますが、力が入らない場合は家のひとに両手で両肩をつかむようにして押してもらいましょう。

手の五里(てのごり)/
  「手の五里」は大腸経のツボで、肺経の働きが低下すると密接な関係のある大腸経までもが影響を受けます。大腸の経絡が乱れてくると肌荒れが起きます。 手の五里を指圧していくと肺経・大腸経、両方の気血の働きが高まり、肌荒れが改善するのです。
ツボの位置:

  まず曲池を探します。ひじを曲げたときひじの外側に横ジワができるでしょう。横ジワの先端にあるくぼみが「曲池」です。そこから、指4本分上に上がったところが、手の五里です。
押し方:

  親指の腹をツボにあてて、ほかの4本の指を腕をつかむようにまわし、5、7、5と数えながら指圧しましょう。左右のツボを押しましょう。

下廉(げれん)/
  前腕の「陽谿」と「曲池」の間にあるツボです。 手の五里と同じ方法で5、7、5と数えながら指圧します。

575押し方

※緩圧法
1)  1、2、3、4、5 と数えながら、圧を加えます。
2)  1、2、3、4、5、6、7 と数えるあいだ深く押し続けます。
3)  1、2、3、4、5 と数える間に、力を抜き指は皮膚から離しません。
5、7、5 を3〜5分間くり返します。

太谿(たいけい)/太けい/肌荒れ
  「太谿」は、内臓の状態を整え、栄養を体中に行き渡らせるのに効果的なツボです。
ツボの位置:内くるぶしの頂点からアキレス腱に向かって足底と平行になぞると大きなくぼみで指が止まるので、そこが「太谿」のツボです。
押し方:指全体を使ってもみほぐしましょう。冷え性にも効果的な特効ツボです。
<冷え性>の項参照

 

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白髮・抜け毛予防のツボ「四神聡」(ししんそう)/「至陰(しいん)」
「四神聡」(ししんそう)/

白髪・抜け毛 足裏ゾーン

  「四神聡」のツボを押す前に足裏の首、甲状腺ゾーンをマッサージし、頸部や頭部へ栄養を届けるために血行をよくしてあげましょう。

  中年以降になると白髪や抜け毛が増え、髪のボリューム感が気になりだすことでしょう。東洋医学では、毛髪を「血余」といい、余った血が髪になるととらえます。
  中年以降に白髪や抜け毛が増えてくるのは、血が不足するためと考えられます。 白髪がふえるのはメラニン色素が減少するためですが、その原因は副腎の働きが衰えて、メラニン色素を作り出す酵素が減るからなのです。
 そこで、腎の働きを高めて白髪を防ぎましょう。気血を全身にめぐらせ、腎の働きがよくなると、全身の血流とともに、頭皮の血流もよくなり髪の栄養状態が改善します。
  「四神聡」のツボへの指圧はホルモンや自律神経を整え、老化防止にも役立ちます。

白髮・抜け毛予防のツボ 図解
ツボの位置:

  四神聡のツボは4つあります。頭頂の百会から、前後左右に親指の幅ぶん離れたところがツボです。
押し方:

  両手の中指の先をツボに当て人差し指を重ねて前後左右のツボにあて、5、7、5と数えながら繰り返し3〜5分間くらい指圧します。前後の指圧が終わったら、左右のツボにも指圧し、交互に繰り返します。
  その他、温熱刺激をするときは、入浴中にシャワーを使って2〜3分間、42度くらいで4つのツボを同時に刺激します。

「至陰(しいん)」/

  白髪・抜け毛防止に効果的なもうひとつの特効ツボ「至陰」も合わせて指圧しましょう。

ツボの位置:足の小指のツメの生え際、外側の角から、かかとの方向へ1〜2ミリ行ったところ。   冷え性の欄を参照。
押し方:最初に指全体をマッサージして血行を促します。至陰のツボを親指と人差し指で左右からはさみ、5、7、5と数えながら3〜5分間指圧します。
  冷え性の欄を参照。

575押し方


※緩圧法
1)  1、2、3、4、5 と数えながら、圧を加えます。
2)  1、2、3、4、5、6、7 と数えるあいだ深く押し続けます。
3)  1、2、3、4、5 と数える間に、力を抜き指は皮膚から離しません。
5、7、5 を3〜5分間くり返します。


「サイキン、腸内細菌の調子はいかがですか?」腸内フローラ活性=美肌

緩圧法:「いち、にぃ、さん、しぃ、ごぉ」と数えながら圧を加えていき、「1、2、3、4、5、6、7」と数える間、深く押し続ける状態を保ち、「いち、にぃ、さん、しぃ、ごぉ」と数えながらゆっくり圧力をゆるめます。このとき指は皮膚から離しません。
断続圧法:気や血液を散らす方法で。「いち、にぃ」と数える間、浅く圧をかけます。
一定の強度に達したら1、2、3、4、5と数える間、圧をかけ続け「いち、にぃ」と数えながらすっと指を皮膚から放して圧を抜きます。
通常圧法:「いち、にぃ、さん」と数えながら圧を加えていき、「1、2、3、4、5、6、7 」と数える間、深く押し続ける状態を保ち、「いち、にぃ、さん」と数えながらゆっくり圧力をゆるめます。このとき指は皮膚から離しません。

女性の体の不調解消のツボ

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  つらい不快症状改善のツボ   痛みを取り除くツボ
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逆引きツボ辞典

  「あ」ツボの名前   「か」ツボの名前
  「さ」ツボの名前   「た」ツボの名前

 

  「な」ツボの名前   「は」ツボの名前
  「ま」ツボの名前   「や」ツボの名前
  「ら」ツボの名前  

 

 

 

 

症状からさがすツボ


  「あ・い・う・え・お」症状改善のツボ   「か・き・く・け・こ」症状改善のツボ
  「さ・し・す・せ・そ」症状改善のツボ   「た・ち・つ・て・と」症状改善のツボ

 

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